エネミー・オブ・アメリカ(5)
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エネミー・オブ・アメリカ 特別版
1998年製作 NSA(国家安全保障局)の陰謀に巻き込まれ、 追われる身となった弁護士ディーン。 NSAは最新鋭のテクノロジーを駆使して、 ディーンを追い詰めていく! ドキドキ・ハラハラのアクション・サスペンス。 ディーンは逃げ切れるのか!? -出演- ○ウィル・スミス(弁護士ディーン役) ○ジーン・ハックマン(情報屋ブリル役) 他 |
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▼下院議員の暗殺の証拠を自分でも気づかずに ▼偶然手に入れてしまい、NSAに追われるディーン。 ▼追われる身となったディーンは、NSAが取り替えそうとしている ▼「何か」が息子エリックの元にある事に気づく。 ▼逃げていた為、久しぶりにエリックと再会するディーン。 ▼父と母が離婚するのではないかと心配するエリックに、 ▼ディーンは喧嘩していただけだと説明する。 ■「どっちが勝ったの?」っと聞かれ、ディーンが一言 When I put my foot down, that's it. 訳としては、「俺が断固たる態度をとった時、それでおしまいだ。」、 「俺がきっぱりとした態度をとった時、それでおしまいだ。」等となります。 (要するに、喧嘩は自分が勝ったという事) 本日のポイントは、「foot down」の部分。 これは、「断固たる態度・行動」や、「きっぱりとした態度」等を意味します。 また、「断固として許さない」等ともなります。 〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 子供がちょっとグレはじめた。知人に相談する。 ○ I don't know what to do. ● You should put your foot down, before it's too late. ○ どうすればいいのか分からない。 ● 手遅れになる前に、断固たる態度をとるべきよ。
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