エリン・ブロコビッチ(2)
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エリン・ブロコビッチ コレクターズ・エディション 2000年公開 大企業を相手に、全米史上最高額の和解金 を手にした、実在の女性の活躍を描いた ヒューマンドラマ。 初めてこの映画を見た時に、スゴイストーリー だなぁ、なんて思っていて、後から実話だと 知り二度ビックリ! 最後にエリンが手にするボーナスの金額が 実際にもらった金額と同じなのかは分かりま せんが、ぶったまげました!! -出演- ○ジュリア・ロバーツ(エリン・ブロコビッチ役) ○アルバート・フィニー(エド・マスリー役) 他 |
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▼裁判初日、暴言を吐いて陪審員の印象を悪くしてしまったエリン。 ▼その後、いつエドの事務所に電話をしても、 ▼不在だと言われてしまう。 ■何度目かの電話で、エリンが電話越しの相手に一言 I've called about a dozen times. 訳としては、「何度も電話したわ。」や、「かなりたくさんの回数電話したわ。」 等となります。 「dozen」は、「ダース=12個」という意味ですが、この場合は、 「何度も」や、「かなりたくさんの」という意味で使われます。 例文では、「dozen times」の部分を使ってみましょう。 〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 いや、だから嫌いなんだってば・・・ ○ Do you want some pineapple juice? ● I've told you a dozen times. I hate pineapples! ○ パイナップルジュース飲む? ● 何度も言ってるけど、パイナップル大嫌いなんだよ! ※私はパイナップルと、白アスパラだけは食べれません・・・
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