真実の行方(1)
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真実の行方
1996年製作 野心家の敏腕弁護士が担当する殺人事件 を描いた法廷ミステリー。 2転3転していくストーリーに緊迫した法廷内の シーン! そして結末は・・・ 法廷モノ、サスペンスモノが好きな方には 是非おすすめ! -出演- ○リチャード・ギア(敏腕弁護士マーティン役) ○ローラ・リニー (マーティンの元恋人の検事ジャネット役) ○エドワード・ノートン(アーロン役) 他 |
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▼やくざ者のピネロの弁護士マーティンと、担当検事との話し合い。 ▼ピネロが筋金入りのワルだという担当検事。 ■それを聞いたマーティンが一言 Mr.Penero has never been convicted of anything. 訳としては、「ピネロ氏は一度も、どんな有罪判決も受けた事はない」等となります。 本日のフレーズは言い換えると「前科がない」っという意味になりますが、 「前科がない」は、「has(have) no prior criminal record」等といいます。 〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 近くで空き巣事件が発生!警察は町の札付きのワルを疑うが・・・ ○ It's you again isn't it! ● Officer, I've never been convicted of anything. So, lay off! ○ またオマエがやったんだろう! ● おまわりさん、俺は一度も、どんな有罪判決も受けた事はないんだぞ。 だから、やめてくれ!
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