真実の行方(5)
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真実の行方
1996年製作 野心家の敏腕弁護士が担当する殺人事件 を描いた法廷ミステリー。 2転3転していくストーリーに緊迫した法廷内の シーン! そして結末は・・・ 法廷モノ、サスペンスモノが好きな方には 是非おすすめ! -出演- ○リチャード・ギア(敏腕弁護士マーティン役) ○ローラ・リニー (マーティンの元恋人の検事ジャネット役) ○エドワード・ノートン(アーロン役) 他 |
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▼アーロンの精神鑑定を行ったアーリントン女医が証人として呼ばれる。 ▼アーロンが多重人格の可能性があると言うと、異議を申し立てる ▼ジャネット。マーティンとジャネットともに呼びつける裁判長。 ■しばしの中断の後ようやく裁判が再開。そこでマーティンが一言 All right, where were we? 訳としては、「よし、どこまでいきましたっけ?」や、「よし、どこまで話しましたっけ?」 等となります。 本日のポイントの「where were we?」は、ある事柄が中断されて しまい、再開する際に使われる表現です。 〓〓〓〓〓〓〓[例文]〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 週末に同僚の家でいつものようにポーカー(カードゲーム)。犬が、やたらうるさい。 ○ It's your turn. ● Wait a sec. Hey, can you get the dog to shut up!! All right, where were we? ○ お前の番だぞ。 ● ちょっと待ってくれ。おい、犬をだまらせてくれ!!(奥さんに向かって) よし、どこまでいったっけ?
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